眠い
なんだか最近疲れが溜まっていてとても眠い。
昨日なども知らぬ間に寝入ってしまっていた。そう、妻と二人とも。
なんだか、ご飯を食べてから風呂にはいるまでの間に寝てしまうとダメージが大きい。夜中に風呂に入らなければならないからだ。
ま、22時から2時くらいの間が一番深い眠りが得られるようだから、そのへんで寝ればいいのだろうが。
さ、明日は金曜日だ。あと一踏ん張りかな(^-^)
なんだか最近疲れが溜まっていてとても眠い。
昨日なども知らぬ間に寝入ってしまっていた。そう、妻と二人とも。
なんだか、ご飯を食べてから風呂にはいるまでの間に寝てしまうとダメージが大きい。夜中に風呂に入らなければならないからだ。
ま、22時から2時くらいの間が一番深い眠りが得られるようだから、そのへんで寝ればいいのだろうが。
さ、明日は金曜日だ。あと一踏ん張りかな(^-^)
まぁ、わたしゃ、行ってみればがさつな男なんで、便通なんてさほど気にしてこなかったわけだが、この夏に台湾に旅行してその思いにちょっとした変化があった。
現地のガイドさんが、まぁ、ひとつはウーロン茶の売り込み的性格は否めずあろうが、ウーロン茶を飲んでいると便通がよいということを行程中何度も繰り返していたので、なんとなく便通を意識するようになったわけで。
それ以来ちょっと注意していると、そういえば、便通不順だとちょっと気分が重いことにも思い当たり、なるべく快便に努めてきたわけだが。
その健康意識は妻も同様で、妻が勧めてくれて、下記のヨーグルトを食べてみているのだ。
ダノンビオ(ダノンBIO) | ダノンのヨーグルト | ダノンジャパン
まずは14日間お試しくださいというのがこの商品のうたい文句だが、なるほど、2週間以上食べているが、便通はいいようだ。
今日などは、昨日飲んだし、あんなに焼き鳥とか食べて、便が硬くなりそうなのに、するっと出た。
ちょっと幸せでないわけでもない。
SWFBLOG 石川梨華のハイセンスなJミートのCM 「oh!niku」 に言及されている、女性アイドル石川梨華さんが歌うお肉販促ソングがよくスーパーでかかっている。耳につく歌詞だし曲だ。確かに肉は好きだけれどもそんなに食べていたらメタボなんだよなぁと常々思っているわけだが、最近疲れているせいか、お肉が食べたくて食べてしまっている。
このCMソング自体・・・人間関係に疲れたらお肉を食べましょうというプロットでの肉販促ソングなのだが、なるほど、人間関係とかそのへんで疲れた場合、気軽に快楽を味わわせてくれるお肉はいいのかもしれないね。
ともあれ、疲れている昨今は肉じゃと・・・
トンカツを自作してみたり・・・
レバーを買ってきて妻にレバニラ炒めを作ってもらったりとか。
ちょっと肉づいているわけで(^-^)
さて、昨日から眠いなぁとか語っていたが、どうやら風邪だろうという思いもあったのでよくよく寝ていた。
症状も大分治まったが、治りかけかなぁと思いつつ、念のためかかりつけの病院に行ったらノドが見事に腫れていますねとのこと。立派な風邪だった様子。
とりあえず、お薬もらってきてまた休む。幸い症状がさほどではなく、もう治りそうなのでよかった。気候も見事に急激に寒くなってきたのでこんなかんじになったのだろう。
昨日からずーっと休んでいてなかなか疲れが取れず位な感じで。
疲れの累積があったのだろう。ふぅ。
みなさまもお気をつけあれ。
今日は妻が夕食を作ってくれたのだが、美味しそうな豚肉がけっこう多めに皿に盛られていた。
食べ過ぎかなぁと思いつつも、食べ始めると箸が進むもので食べてしまったわけだが・・・食後に妻が残るかと思ったと話していたから多かったのだろう。
要は、並べられたものは食べるものであるという、ある種庶民的なさがを持ってしまう私であるわけで。
だから、今日はちょっと食べ過ぎかな。
そんな私が食べ放題・ビュッフェスタイルのところに行くと大変であり、モリモリモリモリ食べてしまって、ついつい食べ過ぎてしまうから危険だ。
ということで、並んでいると食べてしまうので、並べすぎないようにしなければと思う今日この頃。
今日は外食にて夕食。
間食もせずお腹が空いていたので、ラーメン二郎へ。
首都圏では名をとどろかせる、脂含有量が一見して過大であることが明かな、言ってみればメタボ的には代表的なフードと言えるのがラーメン二郎。
食べちゃいました(^-^)
ま、たまにはそれもいいっしょ。
一杯食べたら、お腹も一杯。それで、あとは何も要らないという感じになれたのだから。
まぁ、あの偽装事件以来、ウナギ商品の信用性が低下してしまっていて、中国産のウナギなどはかなりの安価で売られているところであるが、さすがに貧乏とは言え中国産のウナギには手を出したくない消費者感情はある。
そこまでウナギが食べたいわけでもないのだが、やはり、とっても疲れている時は、栄養ドリンクを飲むよりも天然のスタミナ食材を食べて栄養補給といきたいものである。
ウナギはスタミナ食材の代表格であるが、それ以外にも、植物性であると山芋類はスタミナ食材として非常にいいらしいことがわかっており以前はよく食べていた。山芋類の中では大和芋と称される粘りけの強いのが大好きである。
先日、とても疲れていて、いっちょスタミナ食材を摂ろうと決意したところで、大和芋を購入を決意、ただ、それだけを飯にかけてもちょっと素朴すぎるかというところで、ウナギの販売コーナーで悩むことしきり。中国産でよければ安価にたくさんあるが、そうでないと・・・
というところで、日本のウナギの名産地たる浜名湖産のウナギの肝が比較的手に入りやすい価格で売られているのを発見。大和芋と一緒に購入した。
ウナギと山芋でウナトロ丼というのは有名だが、作った料理はウナトロ丼ならぬキモトロ丼。
ウナギはウナギでも肝の方が効きそうではないか(^-^)そこに大和芋が加われば鬼に金棒、超スタミナ料理か(^-^)
まぁ、少し苦いんだけどね。それもまたよしである。
どうも、寝る時間が遅くなりがちの私。
分かっちゃいるけどお酒は飲まないではいられないというのがかの有名な歌の主旨だが、お酒は飲まずにいられるけど・・・夜更かしはしてしまうことが多い。
今日は早く寝よう。
帰ってきてシャワー浴びて食事をしてもう眠くなっている。
今日は口の中に口内炎ができていたりしたし、舌を噛んでしまったしなぁ。
疲れのサインとして結構一般的に使われるのが口内炎だけど、疲れによる免疫力低下の一般的サインなんだろうな。
早く寝てしまうつもり。
さて、今日は土曜出勤だったので、昨日も語ったが、週末気分にひたれないなぁといういつもと違う感覚であるわけで・・・週末気分を取り戻すかのように、ちょっと一杯やりましたよ。
一杯やるというのは感じで書くと、「一杯
特段にここでそれを語るというのは、私にとって通常であれば、ホッピーは家で飲むものであるからである。そう、ホッピー仙人で修行のために行くのであったり、特にそのお店に美味しい食べ物がありそれと一緒に飲むのであれば意義あるのだが、外飲みはコストがかかるのである。家で飲めば、リターナブル瓶でないながらも、安く飲めるし、ホッピーの本流の飲み方(3冷、グラス・ホッピー・焼酎の三点セットをきっちり冷やして飲む)で飲めるからいいのである。
ただ、要するに、今日は疲れたって言うのかな。いつもならゆっくりしている週末に仕事に出たわけで、週末気分もそこそこだったわけで、ようやっと一日遅れの週末になってしまったので、少々コストをかけても外で飲んだわけで。
なんかオヤジであるね(^-^)
ま、ちょっと一杯のつもりで飲んで、実際に一杯で帰りましたよ。週末気分を充填するなら一杯で十分。あとは家でもう一杯ホッピーを飲んで、いい気分。
そして家に帰って、米倉涼子さん主演の「氷の華」なんちゅー、なかなか悪質系なストーリーを見るに、週末気分は急速充填完了といったところ(^-^)
今日は花の金曜日であるが、いつもは休みの土曜日の明日が仕事なのでいまいちぱっとしない気分の金曜日。
最近は疲れ気味で昨日も眠いと語っていたくらいで、明日も仕事となると寝ておいた方がよいよと妻がありがたい忠告をくれるが、世間的に週末気分な中すこしはその気分に浸りたいかなとちょっとお出かけショッピング。で、少しばてる。
さ、今日は早く寝ようといったところ。
健康には気遣っていきたい三十路中間世代である。
今は夜の8時過ぎなのだけれども、すでに眠い。
かなり疲れが累積しているようだ。
とっとと寝てしまおうと思う。
好きなだけ睡眠が取れるというのは本当にぜいたくなんだろう。
まぁそんなに早く寝てしまってはまたいやな明日(勤め人で仕事が好きで好きでたまらないという奇特な人を除いてそう思うだろう)が来てしまうと考えるのが一般的だろうが・・・
どうなのだろうか、ゆっくり眠れるのはやはり幸せなのではないだろうか。貧乏だけどそういう幸せはあると思うのは幸せなことだ。
昨夜は妻がいないというイレギュラーな事態で、帰るなりお釜でご飯をがっつくというこれまたイレギュラーなことをしてやや消化不良。
その後、自転車で出かけたのだがちょっと消化不良を実感した次第で。
すごい、野菜を食べたくなった次第で、それもキャベツが。
コンビニでサラダをいくつか買ってむさぼり食べた。
キャベジンという胃腸薬はキャベツの中の成分にその名が由来するようだが・・・消化するためにキャベツが欲しくなったか。
生物学的にはホメオスタシス(恒常性)というところから、身体のバランスを取るために身体が考えてそういう動きを本能的にしていると説明がつくと思うが・・・
ともあれ、そのキャベツの美味しかったこと。やっぱ野菜は大事だってことで(^-^)
最近は涼しくてね・・特に夜間などは。窓を開けていれば十分に涼しくて快適になった。
ちょっと幸せ。
最近の首都圏はクーラーなしでは暮らせない感じだ。都市化が進んだという感じか。
先日台湾の首都たる台北に行った時は、クーラーがないと命に関わるくらいだなと思ったくらいの暑さを体感してきたが、それは台湾が沖縄よりも南にある上にアスファルトで固められた首都圏的な街並みであったことに起因しているのだろう。
首都圏は台湾ほど南ではないが、都市化はもっと広範囲に渡って進んでしまってからだろう。だからこそ、台北と同じくらい暑さのあまりクーラーなしというのが想定し得ないということになってしまっているのではないか。
だからさ、今時、地方から首都圏に学生として1人住まいを始める方の多くはクーラー必須なんだろうな。
1人住まいと暑さとクーラーについては思い出がある。
私は東北は仙台で1人住まいを数年に渡ってした時はクーラーを付けなかった。付ける方法も知らなかったし、工事費もかかるから買えなかった部分もある。クーラーって贅沢品と思っていた。いかに北の地方とは言え、夏には30℃にだっておよぶわけだから、部屋の中にいると暑くてね。そう、勉強とかしていてさ、ノートが手の汗で湿ってくるんだよね。上から書いてだんだん下りてくるわけだがそのころには下はくたくただったりしてね。手書きのレポートもずいぶん出したわけだけど、それも結構しわしわのものが多かったかも。あ、そういえば、北海道は札幌に住んでいた時もクーラーは付けなかったなぁ。札幌も北とは言え、やはり結構暑いんだよね、夏はね。
しわしわになるのもあれだからってさ、公共図書館の自習室に休日の昼間なんかは出かけたりしたものだよね。でも、休日の公共図書館は夕方5時くらいに終わってしまうからそれまでに勉強なりレポートなりが終わっていなかったら家でやるしかないから結局しわしわだったよね。
そんな感じでクーラーなしが当たり前という生活を長くしてきた庶民生活が長かったものだから、以前は逆にクーラーにあたりすぎると体調がよくない感じにさえなったりしたものだ。
しかし、前述の都市化の進行によるものか・・・最近の首都圏の暑さは、クーラーなしの方が体調を崩すんじゃないか、消耗するんじゃないかという感じであるから、今年の夏もクーラーには頼り切りの7月、8月だった。
でも、クーラーがなくて済むのは、なんか自然体に戻れたようでちょっと幸せだ。昔ね、ノートやレポート用紙をしわしわにしていた頃のように。
一昨日の一語り「泥のように眠ると気持ちよい」で泥のように眠ったことを語ったが、昨日から今日にかけても泥のように寝てしまった。それこそ、昨夜の9時過ぎくらいから。
一度くらいなら泥のように眠っても疲れていたんだねぇということになろうが、こう続くとどうしちゃったんだろう?と自分が心配にならないでもない。
夏ばてか?さすがに関東地方も猛暑日が続いて、ある程度ばててきているんだろうなと思わないでもない。
ふぅ。今日もよく寝よう。
昨日から今朝にかけて本当に泥のように眠ってしまっていた。昨日の20時台のテレビ番組「学校へ行こうMAX」は見ていたんだけどその後の記憶があまりなし。起きたら朝だった。
通常このような夜寝は夜中に断眠して起きてしまって不快感が残ったりするのが常だが、朝まで寝続けられると気持ちがよい。リセットした気分である。ふぅ~。
最近イワシが安い。そう、今日などはイワシが一匹50円と激安だったため、3匹買って捌いたりした。刺身にて。
いやいや庶民の味方の食材だよね。しかも、こういう青魚は体にいいときたもんだからね(^-^)安くて体にいいなんて、とってもステキ。
イワシは手開きができるので楽と言えば楽な感じの食材。一度挑戦されるとよいかもしれない。かなり簡単である。
今が旬と言うことだろうか。
この画像は先日買ったイワシ。4匹捌くとそれだけで二人前のおかずになる。
なんだか腰が痛い。疲れが溜まったか・・・。
健康は失うまで分からないということはよく言われるが、腰が痛くなるのも同じだ。結構つらい。
まぁ、しばらくは様子を見ていこうと思うが。
よく背中は痒くなったりするわけで、孫の手を愛用しているわけだが・・・
どうも、背中がつってしまったように痛くなってしまって難渋してしまっている昨日から・・・
なぜだ。
まぁ、初めてではないような気もするし、様子を見ながらであるが、寝返りを打ったりする時も痛かったりするのは困る。
四十肩になるにはやや早い気もするし。
ふむぅ。
昨日は、料理のメニューを考えるのは難しいなぁと言っていたわけだが・・・
いやね、自分一人で食べるだけなら別に困らないんだ。できあいの、半額になっている惣菜を買い集めて、それでいいやってのもありだったし、惣菜ばかりではちょっとだから、自炊してさ、どかんとカレーなり鍋なり豚汁なりを作って、何日にも繰り延べて食べたってよかった。僕が独り暮らしをしていた、20代とか30代前半くらいまでは健康的にもそれで大丈夫だったわけだよね。
どうしても、自炊って面倒だからさ、どかっと肉買ってきて、肉だけでは体に悪いから、野菜も手軽に使える、例えば、もやしとかキャベツとか比較的加工が容易なものを買ってきてざっと炒めればおしまいってのでも、男の独り暮らしとしては十分立派なわけだし、外食中心よりは全然ましであるからそれで満足
ただ、妻と食べるにあたっては、自分も年になってきたし、あまり肉とかばかり食べていてはメタボまっしぐら。でも、なかなか勤め帰りに食事作りまで手間のかかる野菜の料理までとなるといろいろ大変で、ちょっと悩んでいた次第。
それで、昨日はカツオのたたきにキャベツを取り合わせたりしたのだけど、まだまだ野菜不足かなぁとか・・・まぁ、もう私も妻も中年なわけだから、野菜中心にしなくては・・・という意識との乖離が悩みの中心。
さて、今日も私が食事を作ったが・・・それがこれ!!
麻婆茄子と麻婆豆腐、いずれも素を使えば比較的簡単。そして、動物性タンパクはゼロ・・・麻婆茄子に挽肉を入れなかったからね(^-^)
ちょっと塩分が多めになってしまうかもしれないが、そこは中年男の自炊の損益分岐点というか・・・これ以上面倒が増えると、料理人でもないし、料理がそれほど趣味でもないわけだから、やらなくなってしまう。素を使ってしまうのはご容赦をという感じで。
健康食への試行錯誤はまだまだ続くわけで。
最近は休日は散歩に出るのが楽しみである。ここでもたびたび語ってきているところではあるが。
妻と一緒にあちこちを歩いていたりする。
なるほど、交通費などはかかるわけだし、外食代もかかるから、それなりには出費なのだけれども、旅行などに比べれば全然お金がかからないので、目下の休日の楽しみは散歩ということになる。
万歩計を持ち歩いているわけだが、今日は1万8千歩超歩いていた。ここまで歩くと、よーく歩いたわという実感になる。
これで痩せるか?と言われれば、その分ご飯が美味しくなってしまうでなかなかうまくはいかないが(^-^)
健康にはいいことだろうし、お金もあまりかからないのでいい趣味なんだろうなと思ってはいる。
今日は自分にお疲れ様ということで。
昨日から発熱している私・・・どうにも今日は仕事に出られず・・・伏せっています。
なんか苦しい・・・。
健康は失って初めて分かるもの。昨今の急激な温度変化に身体がやられたこと、いろいろ疲れがある年度初めであるというところで体がついていかなかったのでしょうが、ゆっくり養生しないと・・・。
ふぅ。
どうもこの急激に下がった温度変化に身体がついていけていなかったようで・・・風邪をひいた様子。
夕方、温度を測ったら37.7度と熱が出ていて・・・仕事帰りにお医者へ。
行きつけのところが、この日は夕方開いていなかったので、変わりに開いているお医者へ。
薬をもらった。
ふぅ。
3月から4月にかけて、みなさんにとってどんな時期だろうか?
桜の季節・・・確かにそれはそうであろう。この週末はとっても桜がきれい。ここ関東地方ではほぼ満開で絶好の花見日和だった。
また、4月からいわゆる新生活に突入する人も多いだろう。
4月とはそんな時期だ・・そう、日本においては。4月から社会人になる人、大学に入る人、高校に上がる人、中学に入る人、また、社会人においても、新しい部署に移る人、転職して新しい会社に入る人、それぞれだろう。
まぁ、日本では12月から1月にかけての「年」の変わり目が、実家で年越しをする、年末年始の長期休暇にて海外で年越しをするなどのいわゆる「私」(プライベート)の部分での年の変わり目の意義あいが強いのに対し、この3月から4月にかけての年度の変わり目は、前述のような「公」(パブリック)の部分での年の変わり目の意義あいが強くなる。学校を卒業する、入学する、職場が変わる、同僚が変化する等々である。
最近は、ガソリン税の暫定措置の期限が、今月いっぱいということで非常に政治的に緊迫していることが報じられているが、これも「公」的な年の変わり目が3月から4月にかけて設定されているという象徴的な出来事だろう。
ともあれ、「私」の部分での年の変わり目が、まぁ、一般的に楽しいことが多いのに比して、この4月の「公」の部分での年の変わり目は必ずしも楽しいとばかりは言っておられないことが多い。新環境でやっていけるかどうかの不安があったりして、わくわく半分はあろうとも、不安半分はきっちりあるという複雑な心境で落ち着かなかったりするものではないだろうか。
まぁ、そんなわけで、私自身も3月から4月にかけての年度変わりは落ち着かず、また、その気苦労からストレスもたまるのであるし、確かに、この時期、気疲れはあったりするわけで。
私などは社会人生活も長いし、まぁ、いろいろ思うに任せぬことが多い人生を歩んできてしまっているため、まぁ、慣れたところかなぁと思っていたが・・・
最近、どうも「あご」にニキビができてしまう。なかなかに治らないなぁと難渋していたので、。ちょっと調べてみたんだよね、「あご ニキビ 原因」というワードで検索をしてね。たいした結果は期待していなかったのだが、意外にもぴったりの理由が出てきた。
あごのニキビはおとなニキビと言われるものらしい、そう、大人になってストレスなども原因となりできるものであるとのこと。
なるほど、それならわかった。年度変わり、慣れていると思っていたことであったこの時期の気疲れがストレスとなって、あごニキビとして出てきたのか得心がいった次第。
まぁ、なるべくゆっくりと・・・やっていこうかな。そんな風にニキビ薬を塗りながら思った次第で。
最近は早起きをしようと夫婦でがんばっている。
早めに起きて余裕のある朝をと。日光の光を浴びてメラトニンをと。
私たち夫婦はどうしてギリギリ体質なので、放っておくとどんどん夜が遅くなり朝がギリギリになりがちである。
だから、いわゆる午前様たる就寝時刻が12時を過ぎないように努めているが・・・
月・火と仕事をしてくると仕事の疲れが溜まってくるのか水曜日の目覚めはやや遅起きになってしまった。そして、眠い。
だんだんと寝る時間を早めていかねばならないのだろうか。
試行錯誤の日々。
今日の一語り: 包帯ぐるぐる を語ったのは、2005年9月9日のことだった。まぁ、妻とは一緒に暮らしていたが、結婚前。そう、結婚式がキャンセルになる直前ということであったわけだが・・・足の湿疹が悪化し、皮膚科にて包帯ぐるぐるにされたということで。
さて、何を今更そんな回顧をしているかというと、湿布を貼っていたところがかぶれ、やっぱりかゆくてしょうがなかったので、それこそ、その時と同様に仕事帰りに皮膚科に駆け込んだのが今日だったからだ。
やっぱり包帯でぐるぐる巻きでした。
でも、これで結構よくなるんだよね。掻かなくて済むからね。
この包帯ぐるぐるは、なかなかの迫力であるなぁ。
みなさん、健康は失ってから分かるもの。かゆくてしょうがないのも、やはりつらいものですわ。
さて、一昨日は平和島クアハウスで温泉にひたってきたということを語った。
妻と一緒に行ったわけだが、なんというか、二人で実感したのが、「温泉って疲れない?」ということ。
そうなのである、ひとっ風呂浴びてぐったりしていたのである。
まぁ、温泉は成分が濃いほど、その成分により湯冷めしない代わりに湯当たりしやすいもののように思う。
湯当たりまではいっていなかったのだろうが、確かにぐったりすることが多い。
まぁ、私も温泉が好きだから、いろいろ行ってきたから、なるほど、温泉に入った後のぐったりのけだるさは実感してきた。
癒しを目的に温泉に入るのに、疲れるって言うのは矛盾だなぁとか感じてみた次第。
そして、一日明けて昨日もぐったりが残っていたわけで、そのままゆーっくりすごしたわけだが、それは妻も同じ感じだった様子。
でもね、考えてみれば、温泉は、蓄積した疲れを体内から放出するものだと考えたらどうだろうと思ったのだ。
疲れがどっと出るのはかえって必然であるということにならないだろうか。
だから、温泉に入って疲れをどっと出して、ぐっすり寝る。それで体内の蓄積疲労を解消するものなのではないだろうか。それが温泉の効用ということでは??
もうずいぶん温泉を愛好してきて、今になってなんとなく分かったような気がしたのだが。まぁ、感覚的にそんな風に感じたわけで、科学的にはどうなのか・・・興味はあるところである。
金曜日の夜は危ないという話をしたい。
いやいや、金曜日の夜に盛り場を歩くと危ないという話ではないのだが(笑)
ウィークデイの疲れが累積しがちな金曜日。入浴剤の宣伝文句ではないが、その日の疲れをその日のうちに取るのが理想ではあるが、なかかにそうはいかない。もしそうしようとすれば、仕事から帰ってきたら食べて寝るだけ、そういう生活を繰り返すしかないし、それではいかにも味気ないからテレビも見たいしネットもしたいじゃないですか。仮に帰ってきて寝るだけ生活をしたとしても、それでも取りきれるかどうか微妙なところ。それくらいストレスフルなのが現代人なわけですよね。
だから、金曜日は疲れが累積しているし、それをぱーっと発散させたくて飲み屋にふらっと行ってしまうサラリーマンも多いから、ハナキンという言葉も生まれたような気もするわけであるが、とにかく金曜日の夜は疲れている。
そんな中で何が危険かというと、そう、疲れのあまり夜寝をしてしまう危険があるのだ。
まさに私がそうだったわけだが、食事をしてすぐにばたんと寝てしまい、23時過ぎに起きあがる。こうなると、危険なのである。
何が危険か?
そう、もう夜が寝れなくなるのである。中途半端な眠気があるものの眠れないような感じで、だらだらと起きてしまうのである。こうなると土曜日に朝起きてすっきりというわけにもいかなくなり中途半端なまま土曜日を迎えてしまったりするのである。大いに危険である。
今回はそうなってしまって今に至る。
金曜日の夜のこの夜寝の危険を避けるためには日頃からの疲れをためすぎないマネジメントが肝要という次第で、皆さんお気をつけあれ♪
さて、この3連休は家にてもっぱら食に専念していると語ってきたが、飲食という言葉があるように、「食」には「飲」が付き物でして、「飲」もしてみようかと「飲んで」みたわけですが・・・
「飲む」というのはもちろん、"水を飲む"、"お茶を飲む"というように非アルコール飲料を水分補給として飲むという意味にももちろん使われますが、大の大人、そう、私みたいな30代半ばの男が「飲む」と言えば「呑む」ことを指すことが多いのが日本語の妙でございますな。そう、アルコール飲料を飲むことを「飲む」と呼ぶこともおうおうにしてあるわけで、となりますと、「飲食」の「飲」はアルコールをたしなむという意味になりましょうか。まぁ、「飲む」と「呑む」は同音であり意味もほぼ同一ながら後者はアルコール摂取を主に指すというのは漢字のある日本語ならではの使い分けでしょうか。
そのへんは英語ではもっと乱暴でありまして、「飲む」も「呑む」もいっしょくたに「drink」ですませてしまうわけで、例えば He is drunken. などと言うと「彼は酔っぱらいだ」という意になるわけでして、drinkの過去分詞形から派生した形容詞がdrunkenなわけでして・・・こうなると drink が非常に「呑む」的な意になってくるわけですが、普通に、I want to drink water. みたいに非アルコール飲料の摂取の意にも使うわけですから、 drink 一語に「呑む」「飲む」両方の意を併せ持たせてしまっているのが英語なわけでありますな。
ともあれ、飲食の「飲」にいわゆる、「呑」の意味が入ってきているのかいないのか語源的なところは分からずじまいですが、そのへんの語源的な前置きはさておき、「呑み」たかったわけで、昨夜は呑んだんですね。
面白いお酒が手に入っていまして、禅寺丸柿ワインというもの。
神奈川県庁のホームページの かながわブランド:神奈川県 禅師丸柿ワイン
http://www.pref.kanagawa.jp/osirase/nogyosinko/brand/nousankakou_11.htm
によりますと、このワインの素になっているのは日本でもっとも古い甘柿のひとつである禅師丸柿であること。その柿は、神奈川県川崎市の柿生付近で鎌倉時代初期に発見され普及したものの、今では川崎市と町田市でしか作られていない希少なものであることがわかります。幻の柿とも言われているようです。
そんなワインを飲んでみました。もっとも初めてではないのですが、柿の収穫をして売り出されるのがこ1月からというわけで新ものと言えましょうか。
自然な甘味でなかなか美味しかったわけで。
妻と一緒に乾杯という感じでしたが、妻がちょっとしか呑まなかったので、ほぼ私が呑んでしまいましたが、おかげでいい感じに酔えて、ハッピーだった次第。希少なワインであるものの、いったんあけたら呑みきってしまいたいじゃないですか♪
そうそう、後ろに写っておりますフライドポテトは私の作、数々のスパイスを入れて、それで塩分を少なめでも食べられるようにした体に優しいつまみ料理なわけで・・・そういう工夫は外食ではできえないわけで、その点、家にて飲食専念ですと体に優しく楽しめる次第で。また、こういうワインを外ではなかなか飲めないわけでして。
家での飲食専念の3連休もおでかけなしのつましさと引き替えにいいこともある次第で。
今日はスポーツクラブへ行き身体スキャンをしたら、正月太りと思っていた前回(今日の一語り: 正月太りの恐怖を実感)よりも脂肪が増えていて、これはまずいなぁと、ジムで軽く筋トレの予定を、急きょ泳ぎに変更。一時的な脂肪過多と思っていたのが恒常的になってしまってはいやなのである。ジムよりは水泳の方がききそうだからである。
以前よく泳いでいた頃は350mとかせいぜい400mを泳いでいたくらいだが、継続は力なりでかなりやせたのだ。また腕力などがついて結構物の持ち運びが楽になった覚えがある。
運動があまり好きでない私にしては水泳は続いているスポーツで、今でも調子に乗って350mとか泳ぐと腹まわりがしゅっとするのである。
ということで今日は1時間弱で500m泳ぎきったわけで、かなりの充足感である。
まぁ、一時的なものだろうが、腹まわりも少し引き締まった感じ。
これからある程度水泳にて身体を引き締めていこうかと思うが、水泳はさすが全身運動。その効果と引き換えに、泳いでしまうと帰って眠くて勉強などが手につかないのが難点だったりもして、痛し痒しなんだよねぇ。
いやいや、3連休明けの仕事は疲れますなぁ・・まぁ、連休明けの仕事での疲れというのは同感して頂ける方も多いではないだろうか。
まぁ、そんなわけで今日も疲れたなぁと帰途についたのだが、もう一仕事というか・・・家でゆったりというわけにもいかなかった今日。
というのも、今日は歯医者への通院日だったため。今日の一語り: 今さら・・・抜けちゃいました で語って以来、歯医者に通院しているわけであるが、今日はかなり歯を削ってもらう行程だった。
麻酔も効いていてほとんど痛くはないわけであるが、あの削られている感覚が・・・ちょっと・・・苦手。それも共感頂ける方は多いのではないだろうか。
そんな風にち口を開けて処置をして頂きながら、お医者さんというのは本当に大変だよなぁと感じた次第。
だって、私なんかは、連休明けはどうも調子が乗らないなぁとか言って、実際仕事も疲れたわけだが・・・まぁ、それで大過はないわけだが、お医者さんも連休明けはつらいかもしれない、同じ人間だしね。
ただ、歯を削るというのはひとつ一生ものなわけじゃないですか、患者にとっては。
それが待ったなしに待っているわけですから・・・やっぱりそこにある責任の重さが違う。
人命なり、人体への責任を持つお医者という仕事は、連休明けの仕事への疲れがあるというのに、その責任は変わりなく重いという点において大変なものがあるよなぁとしみじみ実感。
ともあれ、なんとか処置が終わりほっと。連休明けの仕事の疲れとそのへんの疲れがあいまって、今日は早く寝ようというところで。お休みです。
いつも美味しい有機野菜を仕入れさせて頂いているマナ農園から届いた中に不思議な食材が!!
こんな感じのものだが、実は「八つ頭」という食材とのこと。
うっすらとした記憶の果てに、お正月食材として出てきた思い出があったような・・・
調べてみると、里芋の一種のようだ。
ファーマーズ*ネット(八つ頭) などに詳しい。
里芋の中では高級品であり、親芋なので、末広がりに芋が付くことから、縁起物としてお正月に食べることが多いらしい。なるほど、私の記憶の片隅にあったのはそういうことか。
ただ、妻もこれをどう作るのか、初めての食材でとまどったらしい。妻がネットで調べ、甘辛く煮て、おやつみたいにできることが判明。調理してくれた。
八つ頭の含め煮 レシピ 作り方 -HIROHIRO'S 料理レシピのページ を参照したとのこと。
こんな感じで見た目は芋の煮っ転がし的であるが、八つ頭特有のねっとり感が、見た目だけではわかりにくいが、甘辛く煮詰めたタレに絡んで、芋の煮っ転がしという料理的な見かけながら、全然おやつ的意義あいの強い不思議な食べ物になった次第。
正月食材になる縁起物をおやつにする贅沢気分ままに、たんと頂いてしまったわけで。二人でもぐもぐと食べまくってしまった次第。
非常に健康的なおやつである。非常に美味しく、八つ頭という珍しい食材にであったゆえのおもしろみであろうか。
そしてこの時作ったタレが、前回語った、お団子(今日の一語り: お団子自作参照)に使われたタレになったのであるから、まぁ、まさにおやつ自作続きということになろう。
年末は比較的時間があるわけで・・・思索にふけるのもいいし、映画を見るのでもいい、そして、日頃取れない読書時間に使ってもいいし、そのようなことにもたんと使わせてもらっているが、おやつ自作という比較的心に余裕のある時にしかできないことに使うのも悪くはないだろう。なにより買ったおやつより健康にいい。少なくとも繊維分などは非常に取れるはずだ。
お団子♪お月見のようでもある♪
昨日に引き続き今日も歯医者である。
今行っている歯医者は昨日から初めての場所であるが、とにかく予約通りに行くと待たずに済む感じなのがよい。
抜けた歯にブリッジ処置を施すわけだが、型どり等は年明けになるとのこと。歯が一本抜けたままの年越しとなるわけだ。
今日は眠いなぁ・・・。
歯が抜けちゃいました。
いやいや、これを屋根の方に放り投げて、早く生えてこーいということは、そう、30も半ばという私にとってもう30年も前の幼き頃の思い出のことではあるのですが、みなさんもきっと通ってきた道のはず。
そう、それが私にとっては今頃きたのです。齢三十半ばにして。
今朝、朝食を食べていて、さぁ仕事に行くぞとばかりパンをかじったらポロッと。
そう、私には何本か遺伝的に乳歯のままの歯があるので、その中の一本。乳歯なので虫歯になりやすいのか、かぶせているわけですが。それが、そう、幼き頃のあのような形で抜けてしまいました。
かなりびっくりです。
早速、歯医者に行ってきて処置した次第。まだしばらく通院は続きますが、がんばらねば。
それにしても、今住む近くで歯医者に行ったことがないので、選ぶのには難渋しますな。ふぅ。
いやー、最近眠いねぇ。
もちろん最近スケートやら水泳やらがんがん運動していて、そこから健康的な眠気が来るというのもあるし、まぁ寒くなってくると冬眠みたいなもので活動性が鈍ってくることもあるかもしれない。思い返せば氷の地方たる北海道にいた時も寒いから布団をかぶるとすぐに寝入ってしまっていた、たとえそれが午後8時であってもね。そんな冬眠の習性もある程度かかわっていたのか。
ともあれここまでは比較的ポジティブな眠気原因であるがそうでない大きな理由があるのだ。
夜中の尿意に伴う中途断眠である。
妻も睡眠時間を長めに設定した時も、眠そうにしている時があり、それはこの中途断眠によるとのことをよく言っていたが、いざ自分の身に降ってくるとつらいものだ。
その原因はわかっている。夜は寒いし、さほどすることもないし、あったとしてもお茶を飲みながらという感じなのがよくない。この暇つぶしのお茶がうまくないのだ。
暑いころならそれでも、汗をかいたりしてすぐ出ていくが、こう寒くなってくるとそうはいかない。すぐ尿意が来る。
寝始めの夜半、1時とかに強烈な尿意で起こされるのは本当につらいものだ。
昨日なんて、妻とちょっと「こんにゃろ」と思う話をしていたせいか、抜きホッピーを飲み交わしてしまっていたのもあるんだろう。かなりの頻度で中途断眠が。しかも今朝がお休みの日と勘違いしてめざましを止めるということまでしてしまっていた。
まぁ、夜お茶注意ということで肝に命じていこうと決意した今朝である。
ふーむ。
今日の一語り: 今日は運動日で、先週の月曜日にスポーツクラブで運動をしたことを語った。
身体スキャン的なことをしたら、筋肉が落ちて、脂肪が減っていなくてショックということを語ったが、その日はちょっと筋トレとかしたわけだ。
そしたら、しばらく筋肉痛であったわけだが・・・そう、この年になると、翌日すぐに筋肉痛が出るわけではなかったりする。まだ微妙に翌日から痛いが、本格的にだんだん痛くなってくるのはその後。
むぅ。
などと思っていながら、ほぼ一週間後の今日、再び身体スキャン的なものをしたんだよね、スポーツクラブへ行って。
そしたら、筋肉量が増えて、脂肪が減っていた。
ビバ運動(^-^)
筋トレによる筋肉痛に耐えたおかげか(^-^)
実際、ひとつのマシンで10回くらいの反復で止めてしまっていたのを、15回ペースにしたこともあったりするが。
いい気分になったので今日も筋トレに精を出した次第。15回ペースくらいで、各マシンを二回ほど。結構疲れたが・・・まぁ、だんだんがんばっていこうと思う。
脂肪がなかなか減らないわけで・・・そこは継続あるのみだろう。運動と節食。その繰り返しと積み上げ。当たり前のことが一番難しいわけで。
昨日、デカメンチを食べたことは今日の一語り: デカメンチ食べまくりで語ったところであるが、昨日は本当に久しぶりに友人とがっちり飲める日であったので、いろいろワクワクしていたのだ。
特に肉が食べられるのがうれしい。
わが家では妻も私も健康への意識が大きくあるわけで。なれそめから、健康には気遣わねばならない部分もあったのはここをよく読んでくれている方々には自明であろう。となると、肉食はなるべく控えようという気になってくる。
Amazon.co.jp: 病気にならない生き方 -ミラクル・エンザイムが寿命を決める-: 本: 新谷 弘実を読んだりしたところ、やはり肉食中心だと腸相が悪くなるということが、直感的には感じていたものの、納得できたし、肉食は成長を早めるのはひとつあるのだろうけれども、ある程度成長しきった中年の時に肉食を続けると、成